登録不要でSQLを練習。
アカウント作成も環境構築もありません。ページを開き、SQLを書き、ブラウザ内のPostgreSQLで実行結果を確認します。SELECTからデータベーススペシャリスト級まで。
説明より先に、1問。
SELECT *で全列を取得する
usersテーブルの全列を取得してください。
⌘ / Ctrl + Enter
テーブル
読み込み中…
実行結果
理解して、解いて、次へ進む
- 1
SQLを理解する
1構文1ページ。例をその場で動かし、よくある間違いまで確認。
- 2
集中して解く
構文別演習から、複数構文を使うAdvancedへ。
- 3
DBスペ級へ
長い業務要件を分解し、総合SQLをブラウザで組み立てる。
構文から学ぶ
演習一覧へSELECT →
SQLのSELECT文は、テーブルからデータを検索するための基本命令です。SELECTで取得する列を選び、FROMで参照…
ORDER BY →
SQLのORDER BY句は、SELECT文の検索結果を指定した順序に並べ替えるために使います。昇順・降順、同じ値がある…
WHERE →
SQLのWHERE句は、テーブルから条件に合う行だけを抽出するときに使います。PostgreSQLでは条件式の結果がtr…
GROUP BY →
GROUP BYは、同じ値の行をまとめて、部署別の人数や顧客別の売上を求める構文です。最初に「結果の1行は何を表すか」を…
HAVING →
HAVINGは、集計したグループを条件で絞る構文です。「2人以上の部署」のように、数えてから判断する条件に使います。WH…
INNER JOIN →
INNER JOINは、2つのテーブルで条件が一致した行を組み合わせる構文です。顧客名と注文額のように、別々に保存した情…
サブクエリ →
サブクエリは、SQL文の中に入れる別のSELECT文です。全体平均との比較や、関連する注文の有無を表せます。「1つの値」…
ウィンドウ関数 →
ウィンドウ関数は、明細行を残したまま、全体平均・部署内順位・累計などを添える機能です。GROUP BYのように行をまとめ…